濃いヒゲがコンプレックス|ゴリラ顔負けな剛毛ヒゲ(髭)の永久脱毛!

ヒゲが濃いことがオレの人生においてメリットなのかデメリットなのか、悩みやコンプレックスの原因となっているのか。このページを読めば濃いヒゲの男の苦悩が理解できるだろう。『オレのヒゲを抜いてくれ!』と嘆く理由の一端が・・・

人は見た目が9割!オトコは見た目だって重要だ!

『オトコは外見・見た目じゃない中身だ!』

これはオレの母ちゃんがオレに言った言葉だ。オレはこれが9割ウソだと知っている。

たしかにオトコは中身が大事だ。ただ、外見も同じぐらい大事なんだ。

どうして女性は本音を言わないんだ?ハッキリと断言して欲しい。

不細工な男性よりも、カッコイイ男性に惹かれるし抱かれたいって(笑)。

オレは学生時代、散々見てきた。カッコいいオトコがブサ男を凌駕する場面を。

何を隠そう、オレは中学高校と6年間で6回もフラれた経験を持つ。(※あなたの濃いヒゲが嫌いなの、とは面と向かって言われはしなかったが・・)

ヒゲが濃かったからフラれたとは言い切れない、でも、ヒゲが薄かったら1回は成功していた可能性も否めない。

体毛やヒゲが濃い男性を好む女性よりも、ハゲじゃないが体毛が薄い男性を好む女性をオレは今までに何人も見てきた。

考えてみて欲しい。もし濃いヒゲが恋愛で何のデメリットもないなら、メンズ・ヒゲ脱毛が存在する理由がないじゃないか。

ヒゲを永久脱毛する必要はないじゃないか、でもヒゲ脱毛は存在するんだ、つまり世の中で求められているんだ。

今現在のオレにとって、ヒゲ脱毛は人生の転換スイッチとなる、オレはそう考えている。

コンプレックスはたくさんあるが、中でも一番の悩みが濃いヒゲ!

悩みのないヒトなんていない。どんなに完璧に見えても、ひとつやふたつ悩みを抱えている。

オレの悩み?コンプレックス? いくつかあるんだけど、

他にも数え上げたらキリがないほど出てくるんだけど、やっぱり一番のコンプレックスは濃いヒゲ。

剃っても青ヒゲ、伸ばしたら黒ヒゲ、もうどうしたらいいの?って感じで八方ふさがり。

家族から“どろぼうヒゲ”と揶揄されるほど濃いヒゲ

黒ヒゲの泥棒が車上荒らしをするイラスト

友人から冗談でイジられるなら笑いにできるけど、家族からコンプレックスを指摘されたら立ち直れない。

『アンタ、ヒゲ伸ばすとドロボウみたいだから剃りなさい!』と言われたら涙があふれる。

オレだって好きで濃いヒゲに生まれたんじゃない!と親と喧嘩したことさえある(※リアルに)。

さあ、そんな濃いヒゲで過ごすと、異性に対しても積極的になることが難しくなる。

オレみたいな濃いヒゲのオトコを好きになってくれる女性なんて存在しないのさ、と自虐的になってしまうのだ。

洋服を選ぶときだってヒゲが邪魔をする。え?と思うだろうが、白い服がメチャクチャ似合わないのだ。

白い服との対比で濃いヒゲが目立ち、コーデイネートを凌駕する主張をするのだ。

『あ、あの人オシャレ感があるね』を『わ!ヒゲ濃い!』に変えるほどのインパクトがあるのだ!

顔がキアヌ・リーブスのようだったら関係ないだろう、しかし、オレはキアヌ・リーブスじゃない。

ただの一般人がキアヌ・リーブスと競うほどの剛毛ヒゲを生やす、どうみてもただの不審者だ。

街を歩けば警察官に職務質問もされる。おい!オレよりもアイツのほうが怪しいだろ!?と抵抗するとさらに怪しく見られる。

オレがハッキリと断言しよう、濃いヒゲにメリットは(ほぼ)ない。デメリットは1日中語れるほどある。つまりはそういうことなのさ。

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髭(ヒゲ)に悩む人生を送るのか、髭(ヒゲ)の悩みj・コンプレックスを解消した日々を過ごすのか、すべて自由だ!

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